接受各种值💻

コーディングにおける多様性のあり方

ってーム开発するときに何を统一し,何に自由を许すべきなのか。っていうのは结构难しい,明确な线引きはなさそう(と思う)。

自分がレビュアーになったときに意识してるのはこのあたり。

  • フォーマットなどにおける好みの违いは指摘しない
    実いったものが入っていないのであればそれは入っていないのが悪いのであって実装者に非はないと思う。既存実装から察しろ,みたいなのはよくない。
  • br良さそう,というものに対して自分の意见を押し付けない
    自分はこっちのが良いと思うからこうしなさい!ではなく仆はこっちが良いと思うんだけど君はどう?みたいなニュアンスで问う。

1つ目は人间が頑張る部分じゃないと思うので机械にお任せする。エディタなどの拡张で积极的に実装时の意识すべき点を减らしていく。その方が无駄な议论が生まれないし,效率も良い。

2つ目は人によって违いが生まれる部分なので强く言わないことを意识している。実装にちゃんと理由がある上で,そうなっているのであれば别にそれでいいと思っている。逆に理由がないなら自分がそう思っている理由をちゃんと伝えて,纳得してもらえた时は意见を取り込んでもらう。

ガッチガチのコーディングルールよりも守るべきところだけしっかりとチームで守って,あとはよしなにやっていく方が个人的には好き。